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氏  名 久保 宏和 職  名 助教
所属学科 ビジネス法学科
担当科目 経済学、経営学、貿易概論、マーケティング論、公務員教養A-1(数学基礎)、公務員教養A-2(数学基礎)、キャリア演習Ⅰ・Ⅱ
専門分野 経済学・経営学
1.経歴
大学 立命館アジア太平洋大学マネジメント学部マネジメント学科卒業
大学院 徳島大学大学院総合科学教育部地域科学専攻博士前期課程修了
九州大学大学院経済学府経済工学科博士課程単位取得退学
学位 学術修士
2.所属学会
所属学会 日本経済政策学会、応用経済学会、九州経済学会
3.研究活動
(1)研究業績(平成28年4月〜令和3年3月)
【主要論文】
・財政制約下のハリス=トダロモデルにおける課税・補助金政策(共著)、令和1年12月、九州経済学会年報, 第57集, p.23~28
・新古典派モデルによる二重経済下の賃金決定(共著)、令和2年1月、九州大学経済学研究院Discussion Paper Series No.2020-1
・二重経済における移民流入の農村賃金に対する一考察、令和2年3月、経済学論及第166号

【学会発表】
・平成29年4月:ハリス=トダロモデルにおける不法移民と合法移民の流入の影響について(福岡女子大学:日本経済政策学会)
・平成29年12月:経済学における移民研究と今後の展望について(久留米大学:九州経済学会)
・平成30年12月:財政制約下のハリス=トダロモデル課税・補助金政策(下関市立大学:九州経済学会)
・令和1年4月:財政制約下のハリス=トダロモデル課税・補助金政策(九州大学:日本経済政策学会)
・令和1年6月:財政制約下のハリス=トダロモデル課税・補助金政策(南山大学:応用経済学会)
・令和1年12月:二重経済における都市への移民流入の影響について(九州大学:九州経済学会)
・令和2年6月:新古典派モデルによる二重経済下の賃金決定(オンライン開催:応用経済学会)
・令和3年3月:二重経済における移民流入の農村賃金に対する影響についての一考察(オンライン開催:応用経済学会)

(2)職務上の実績に関する事項
[資格名] [取得年] [概要]
     
(3)学内役員・役職
学生支援部部員、入試委員会委員
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