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希望進路別の5つのプランと、
少人数授業であなたの可能性を広げます。 法学を学ぶことによって身につくのは、問題をさまざまな側面からとらえ、バランスのとれた結論を導く、実社会において欠かせない能力です。本学科では、2年間で法学の基礎を無駄なく確実に学ぶことができます。目的別の5プランを基本とし、少人数の授業、個別指導を徹底することで、学生のニーズに応えます。またフレックスA(昼間主)とフレックスB(夜間主)のどちらも朝9時から夜9時までの時間帯で受講でき、ライフスタイルに合わせて自由に学べます。さらに、フレックスB(夜間主)は授業料半額というメリットがあり、フレックスA・Bとも4月・10月の2回の入学時期を設けています。 フレックスシステムについて
1〜5時限を主に学ぶ、フレックスA
フレックスAの学生は通常の大学と同様に、午前9時から午後6時までの1〜5時限を主として学びます。5時限目はフレックスA・B共通の時間帯となりますが、フレックスBの時間帯である6〜7時限も履修することができます。何らかの理由で、フレックスAの時間帯の授業を受講できなかった場合だけでなく、ダブルスクール感覚でより効果的な学習計画が立てられます。 5〜7時限を主に学ぶ、フレックスB
午後4時〜9時の5〜7時限を主に学び、授業料はフレックスAのほぼ半額に抑えているのが特長。その上、5〜7時限目の科目から30単位以上を取得すれば、フレックスAの1〜4時限の授業も無料で受講できます。卒業単位は65単位、卒業証書の学位は「法学科」と表記され、アルバイトやパートの就労を続けながら、経済的・時間的に無理なく、誇りある法学科生としての学びが続けられます。 |